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真皮脂肪 TP 法

自分の余分な脂肪を僅かに利用して、そこから表皮のみを除去して真皮と皮下脂肪を採取します。
そして亀頭直下の一部を5ミリ程切開し、亀頭粘膜下を広範囲に剥離し、ポケットを作製します。 ポケット内に採取した真皮と皮下脂肪を充填し、創部を吸収糸で縫合します。腫れや痛みはありません。

 

最大の特徴

真皮脂肪移植(再生医療)は全体的に大きくし、約80%が残存します。元に戻ることはありません。

 

  • 入院・通院は不要です。
  • 抜糸は吸収糸を使用しますので、必要ありません。
  • 自動車の運転は施術直後から可能です。
  • シャワーは翌日から可能です。
  • 入浴は7日目から可能です。
  • 性交渉は1ヶ月以降です。
  • 腫れや痛みはありません。

 


施術方法

体表から2cm程度の皮膚を紡錘状に切除します。
→表皮のみ除去し・・・

 

→真皮と皮下脂肪を残します。

 

真皮と皮下脂肪を4〜5mm程度のブロックに細分化します。

 

亀頭部を数mm切開し、ポケットを作ります。
このポケットの中に、真皮と皮下脂肪ブロックを可能な限り挿入留置します。
切開した部分は吸収糸で縫合します。

 

術後1ヶ月程度経過すると・・・

 

施術直後は堤防状に亀頭が隆起しますが、時間が経過すると全体的に大きくなります。
縫合は吸収糸を使うため、抜糸は行いません。
脂肪の残存率は80〜90%に上ります。

ヒアルロン酸・アクアミド注入

亀頭冠(カリの部分)を中心に末梢側に向かって、フィラーを注入します。
美容整形で扱っているフィラーは、アクアミドと高級ヒアルロン酸(ジュビダーム)となります。ジュビダームは麻酔入りなので、注入時、腫れや痛みはなく、約1年間残ります。

 

 

アクアミドとは、ポリアクリルアミドという高分子と水から構成される無臭・透明なゲル状注入剤です。 これを亀頭冠に注入することにより亀頭の太さをアップさせ、張りと硬さをもたらします。

 

特徴

 

  • 施術時間は10分程度です。
  • 入院は不要です。
  • 抜糸はありませんので通院の必要はありません。
  • 性交渉は1週間以降になります。
  • 腫れや痛みはありません。

 

ジュビダーム (ヒアルロン酸の一種)

 

ジュビダームはヒアルロン酸の一種で、体内に吸収しても安全なものです。
定着率は1年間程度でFDAも認証しています。安価な料金で亀頭部の増大が可能です。

 

特徴

 

施術時間は10分程度です。
入院は不要です。
抜糸はありませんので通院の必要はありません。
性交渉は2週間以降になります。

脂肪注入法

亀頭を「大きく」「太く」と考えている方には、「亀頭増大術」という強化治療があります。
ご本人の余分な脂肪(お腹や大腿部の内側)を採取し、その中でも特に良質な脂肪細胞だけを選別し亀頭や陰茎に注入するというものです。
多少の個人差はあるものの、30%〜40%「大きく」することができます。 その上、亀頭や陰茎の感度が適度に抑えられる作用が働くので、早漏の防止にもなります。

 

個人差はありますが10〜15cc注入入します。

 

 

特徴

 

  • 入院・通院は不要です。
  • 自動車の運転は施術直後から可能です。
  • シャワーは翌日から可能です。
  • 入浴は3日目から可能です。
  • 性交渉は1ヶ月後から可能です。
  • 腫れや痛みはありません。