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コムロ式ドローアウト法

短小の治療法として、国際美容外科学会でも認められているのが長茎術(陰茎延長術)です。
美容整形では、小室好一総院長(医学博士)自らが考案した「コムロ式ドローアウト法」という独自の治療テクニックなどもあります。
一般にペニスは、陰茎ワナ靱帯と陰茎テイ靱帯という2種類の靱帯によって体内に数センチ引き込まれていますが、この手術では、2つの靱帯をいったん切り離し、引き込まれている部分をドローアウト(引き出す)します。
これによって多少の個人差はあるものの平均2〜5センチ(最長10センチ)ほどペニスは長くなります。
また切り離した靱帯は再癒着し、以前にも増して強力にくっつき合うので勃起力も大きく向上します。
そして引き出すことによる反作用で包皮が後退し、軽い包茎なら治ることもあります。

 

 

 

 

  • 入院は不要です。
  • 検診は翌日か1週間後に来院して頂きます。
  • シャワーは検診時にお伝えします。
  • 抜糸は7日目に行いますが、遠方の方は吸収糸を使用します。
  • 入浴は抜糸後になります。
  • 性交渉は1ヶ月以降になります。

 

恥骨上脂肪吸引法

切らずに下腹部(恥骨上)の脂肪を吸引することにより、その部位の皮膚が後退し陰茎が長くなります。
肥満体型に適し、古くから行われている方法です。

 

 

 

  • 入院は不要です。
  • 一週間後に抜糸を行います。

 


埋没法

陰茎と恥骨を固定している靭帯を、特殊な糸を使用して引き出すことにより、陰茎延長を図ります。
切開しないので、抜糸も無く回復も早く傷跡もほとんど目立ちません。
また、ダウンタイムもありません。他院で最も行われている方法です。

 

 

 

  • 入院は不要です。
  • 抜糸はありませんので通院の必要はありません。
  • 性交渉は1ヶ月以降になります。