先天性陰茎矮小症

発育過程や遺伝的影響で陰茎の長さが4cm以下のことを言います。

陰茎矮小コンプレックス

陰茎が細いためにおこる極度の自信低下を陰茎矮小コンプレックスと言います。
コンプレックスがひどい場合は劣等意識、社会生活障害、 対人関係障害、 さらには夫婦関係にも問題が出てくることがあります。
この場合は精神的治療はほとんど効果がないので陰茎増大の手術をすることで、自信回復し、コンプレックスを解消することが必要になります。

陰茎増大手術は男性の自信回復と性生活改善に大きく影響を及ぼします。

パワーポールの施術者の満足度

いままでは公認されていない製品が使われることが多かった。
このような製品は患者様に不安を与えてしまいました。
パワーポールは前臨床試験及び臨床試験を通じて安全性と有効性が認められた製品です。

①パワーポールを移植

陰茎の真皮層の下(Buck’s と Dartos 筋膜間)にパワーポールを移植します。

②体液及び真皮細胞を浸透

移植されたパワーポールに体液が浸透し、この過程で患者様の真皮細胞も一緒に浸透します。

③分解及び真皮組織の形成

●パワーポールは手術後、30日間から45日間で本格的に分解が始まります。
 この際、大きさが約10%程度大きくなる場合がありますが、1~2週間後には現状に戻ります。
●浸透した真皮細胞がパワーポール支持体の中で成長し、真皮組織として形成され、パワーポールの分解が加速化されます。

④分解完了及び組織形成完了

●通常、移植後3~4ヶ月でパワーポールは完全に分解されます。   
●パワーポールが完全に分解されると、これ以上の真皮組織は形成されません。

症例写真はクリニックにてお見せすることができます。 是非お問合せ下さい。